離煙パイプをNo.1から順番に交換して使い、No.31まで来ると、95%のニコチンをカットできています。この状態でもタバコの味に満足したまま吸い続けることができます。95%減=20分の1。つまり、1日20本の煙草を吸っていた人は、1日1本しか吸っていないということになります。肺がんや心筋梗塞のリスクは、もうかなり減少しています。No.31のパイプをつけて吸い続け、いつ止めてもいい状態にしておき、止めようと心に決めたときに止めることができます。
詳細・離煙パイプはここが安い
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・煙草を吸うときはパイプを使用する。
・パイプは毎日交換する。
・パイプを順番どおりに使う。
喫煙歴27年。45歳。喫煙本数は40本/日。銘柄はKENT0.5mg。離煙パイプを使い、夫婦で禁煙を目指しています。1年前、0.9mgから0.5mgに変えると共に、減煙を試みて見事に失敗。以来、煙草を減らすことさえできない自分を情けなく思い、ニコチン中毒、精神的煙草依存を痛感しました。日本医師会は喫煙を依存症と認定し、治療の対象としました。喫煙は意志や我慢では止められません。また禁煙にはストレスは厳禁です。禁煙しなければならないという精神的ストレスとニコチン中毒の肉体的ストレスの二重のストレスを負うことになり、失敗します。今回は、離煙パイプを使って、ストレスのない我慢しない禁煙達成を目指します。(コメント・トラックバック歓迎します)